行きつけのバーでラッキーな出会いがあって、セックス出来ました

行きつけのバーでラッキーな出会いがあって、セックス出来ました

僕が以前から頻繁に通っている行きつけのバーが大阪市内にあるんですが、そこでラッキーな女性との出会いに恵まれました。彼女は前に1度か2度だけ見かけたことがある女性で、前は旦那さんらしき人とふたりで来ていたのですが、その日に会ったときは彼女はひとりでカウンターに座っていました。しかも、結構な泥酔状態です。前に旦那さんっぽい人を見ていたので人妻だということもわかっていましたから、こちらから声をかけることはなく、近くに座ってこちらはこちらでいつも通りにひとりで飲んでいたんですが、そこに声をかけてきたのは彼女のほうでした。

小さい顔をしていてまるでモデルさんのように見える20代後半の女性なんですが、そんな女性から声をかけられれば、たとえ酔っていても嬉しいものですから、こちらは喜々として顔を向けました。そして、彼女がやはり人妻であり、いつも来ていた男性は夫であることもわかりましたが、その旦那さんと大喧嘩をしている最中だと言ってきたのです。僕は彼女の言葉をただただ聞かされる状態で、会話というよりもただの聞き役に徹するといった状況でしたが、そんな時間が長くなっていくと、彼女が僕に近づいてきました。

それまでカウンターに並んで座っていたものの、間にひとつ席を空けていました。しかし、それを彼女が詰めてきたのです。急に近づいてきた上、間近で見るとやはり美人だということもより明白になって、僕はドキドキしてしまいましたが、彼女は話をそのまま続けます。最初に話しかけられてから1時間ぐらいは、彼女の話をただただ聞かされる時間が流れたと思います。彼女が旦那さんのどういうことが嫌なのかを延々と話すのです。正直、後半は同じ話の繰り返しだったので、適当に聞き流しながら、たまに彼女の胸元を見たりしていました。

話していない相手の身体を見ればそれは怪しまれますが、話している相手であれば偶然、目がそちらに行っただけとも言えますので、僕は偶然を装って何度も彼女の身体を見ていました。最初からスタイルがいいことには気づいていましたが、改めて近くで見ると胸が大きいこともわかりましたし、くびれがあるほどウエストも細いように感じました。服を着ていたので詳しくはわかりませんが、服を着た状態から推測するに相当スタイルがいいように感じたのです。

そんなことをしながら過ごしていると、やっとのことで彼女の話も終わり、時間も深夜を迎えていました。僕としては近くで美人の身体をチラチラ見られただけでラッキーだと思い、これで彼女も帰るのだろうと思っていましたが、何を思ったか彼女は僕の腕を掴んで「次に行くよ」と言ってきたのです。さらに僕の会計もまとめて支払い、本当に僕をどこかへ連れ出そうとしたのです。さすがに躊躇しましたが、彼女の勢いはとどまらず、そのまま市内の24時間営業の居酒屋へと連れ込まれました。

そこでもさらに愚痴を聞かされるのかと思ったのですが、居酒屋に入ると彼女の態度は変わりました。先程までのどこか怒ったような態度とは打って変わって、甘えたモードになったのです。酔っていたからなんでしょうが、もうわけのわからないテンションです。でも、そのおかげで僕の横の席に座った彼女は身体ごとこちらを向き、もたれかかってきたのです。

さらに僕の太もものあたりを触ったり、腕に自分の手を絡めてきたりするのです。また、その影響で彼女の大きな胸が僕の腕に当たったりと、嬉しい状況が続きました。そんなことがしばらく続くとさすがに僕のほうも身を硬直させているだけでは我慢できなくなってきて、自分も彼女のほうに身体を向けました。

そして、その場所が居酒屋であることも忘れて、僕らはキスをしました。お店の中だったのでさすがにその場ではそこまででしたが、そのあと僕らは店を出てホテルに入りました。もうその時点では彼女が既婚者であることも忘れていて、本能のままに過ごしていました。翌日も僕は仕事でしたが、その影響を考えることもなく、本当に思うがままに行動してしまいました。

でも、そのおかげでとても楽しい時間を過ごすことができたのです。彼女とはそれきりで、今も実年齢も名前も連絡先も知りませんが、またあのバーに行けば会えるような気がしているので、これまで同様に顔を出してみたいと思っています。また再会すれば、そのときはまた同じように気持ち良く過ごすことができるかもしれません。

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