立ち飲み屋で知り合った欲求不満な人妻にゆっくりとアプローチして、抱くことが出来ました

立ち飲み屋で知り合った欲求不満な人妻にゆっくりとアプローチして、抱くことが出来ました

先月の話ですが、僕の現在住んでいる高松市内にある立ち飲みの居酒屋に行きました。かなり前に行ったことがあるお店で、別に常連というわけでもないんですが、今回も軽く飲みたくなったのでふらりと行ってみたわけです。そしたら、そこで綺麗な人妻との出会いがありました。スリムな身体で腕も細くて、顔のほうも僕のタイプな気の強そうな美人だったんです。このときはまだ彼女が人妻であることは知らずにいたのですが、ほかの客も少なくて話せそうな雰囲気だったので勇気をもって声をかけてみました。そして年齢を聞いてみたらまだ34歳ということで、僕とそう変わりませんでした。住まいもすぐ近くということで、なんとなくいろいろな話をしながら少しずつ仲を深めていたんですが、そんなことをしていたら彼女が帰ると言い出したんです。そこで僕は彼女が家庭を持っている女性であることを知りました。ご主人が亭主関白で厳しい人なので、帰宅するまでに家にいないと怒鳴られるそうです。

そのため、僕は慌てて連絡先だけでも教えてほしいと言いました。すると彼女は急いでいたこともあったからか、悩みつつも悩んでいる時間が惜しいという感じでLINEのIDを教えてくれました。そのため、僕は即座にメッセージを送ってその場ではお別れとなりました。ただ、それから僕らのメッセージのやり取りは頻繁になった上、同じお店でわざわざ待ち合わせて会うことも多くなったんです。同じ地域に住んでいるということもあって気軽に会えましたし、この時点ではまだ男女の関係というよりも友達付き合いの延長だったので罪悪感とかもなく会えていました。しかし、何度も会っていると徐々に彼女の置かれている立場もわかってきました。彼女は旦那さんへの恐怖心から今は忠誠を誓っているように家では装っているようですが、実際にはもう愛情はないそうです。そのため、できる限り旦那さんとの性行為に関しては拒否しているようです。

拒否と言ってもあからさまに断れば怖いので、遠回しに拒否して今はなんとかセックスレスの状態に持ち込んでいるとのことでした。ただし、彼女自身は性欲がないわけではなく、今はそのおかげで欲求不満だと笑っていました。彼女は今の旦那さんが初めての相手で、それまでは処女だったそうですから、そんな相手を嫌うには相当な何かがあったんだろうと思いましたが、さすがにそれは夫婦の間のことなので聞きませんでしたが、とにかく僕は彼女が欲求不満にあるということだけを頭の中に強く残しました。なぜなら彼女を抱きたいと考えたからです。経験人数がひとりしかいない女性ならば、34歳といっても身体はまだまだ綺麗なはずですし、旦那さんから仕込まれたテクだって持っているはずです。そんな女性を味わってみたかったのです。

そのため、その後も友達のような感じで何度も会いながら関係を深めていったのですが、10回以上は会って、完全に彼女が僕に対して安心感を抱いてくれるようになってから、ようやく口説きました。彼女は自分が口説かれているという状況に少々驚いていたようですが、男性経験が少ない彼女ですから、こういう状況にも慣れていなくて、戸惑ってしまったようです。でも、そういう状況が初めてだったからこそ、楽しんでくれたようでもありました。そのため、最終的には僕のアプローチを受け入れてくれたんです。別な日に会うことになったのですが、僕としては彼女がもしかしたら直前になって怖がってドタキャンするのではないかという心配もあったんですが、それもなく無事に予定の日に会うことができました。

しかも、当日の彼女は服装の面で変化があって、いつも以上に女性らしい服装でした。ミニスカートでしたし、上も可愛いニットを着ていました。この関係に対する前向きな気持ちも伝わってきたので僕は安心して彼女とデートして、そのあとはセックスまで行きつきました。彼女にしてみたら旦那さん以外の男に初めて身体を許したわけですから相当な覚悟があったと思いますが、それでも僕と会ってくれたことには感謝しています。また、彼女にしてみたら旦那さんから解放されたという意識を持つことができたそうです。これまで旦那さんに対して我慢を強いられてきた自分へのご褒美なんだと笑っていました。今のところ関係はその1度だけなんですが、今後もまた会えれば会って、楽しくて気持ちのいい時間を過ごしていきます。

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